京都大賞典

【古馬次走】ワンアンドオンリーは毎日王冠へ

 アイビスSD1着のラインミーティア(牝7=水野)は放牧を挟みセントウルS(9月10日、阪神)を視野。同2着フィドゥーシア(牝5=松元)もセントウルS、同6着ラインスピリット(牡6=松永昌)は北九州記念(20日、小倉)、同9着ナリタスター…

【有馬記念展望】JC勝ちキタサンブラック、昨年Vゴールドアクター、3歳サトノダイヤモンドが有力…カギ …

 2016年のラストを飾るJRA・G1は12月25日、中山競馬場で暮れのグランプリ、第61回有馬記念(芝2500メートル)。 前走のジャパンCを余裕十分に逃げ切ったキタサンブラック(牡4歳、栗東・清水久詞厩舎)が絶対的な中心馬になろう。秋初…