日曜京都“この馬は消さないで”

 【京都11R・スマートレイアー】出走馬の中で最年長の7歳だが、馬体の張りは今がピークと思えるほど。エリザベス女王杯は過去に10、5着と苦杯をなめているが、中4週で移動の少ない京都大賞典をステップに選んだことは馬体を見る限りプラスに出ていると判断したい。

 それでも武豊の負傷による乗り代わりで、人気を落としそうなムード。だが武豊以外の騎手との初コンタクトは、池添3着(14年クイーンS)、横山典2着(14年府中牝馬S)、M・デムーロ1着(15年米子S)、浜中5着(15年エリザベス女王杯)、吉田隼1着(16年東京新聞杯)、岩田2着(17年京都記念)。吉田隼は驚きの逃げ切り勝ちで、自在性がこの馬の持ち味でもある。初騎乗の川田だが、描いた通りにレースを運べるはず。巡ってきたチャンスをきっちりものにする。


引用元:この記事を読む

プロのレースの買い目予想

今週末のレースの予想は今すぐこちらで確認。無料で買い目が見れます。買い目の参考に。

プロの買い目を見てみる




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。