ヴィブロスはドバイ連覇を目指し年明けは中山記念から始動

ヴィブロスは来春、ドバイターフ連覇を狙う(撮影:高橋正和)

ヴィブロスは来春、ドバイターフ連覇を狙う(撮影:高橋正和)

 12日のエリザベス女王杯(GI・京都芝2200m)では5着だったヴィブロス(牝4、栗東・友道康夫厩舎)は、年内は出走せず、来年はドバイターフの連覇を目指し、今年と同じく中山記念から始動する。今後はノーザンファームしがらきへ放牧に出される。

 ヴィブロスは、父ディープインパクト、母ハルーワスウィート、その父Machiavellianという血統。今年のドバイターフ(首GI・芝1800m)のほか、国内でも2016年の秋華賞(GI・芝2000m)を制している。全姉にヴィクトリアマイル連覇のヴィルシーナ、半兄にGI戦線でも好走しているシュヴァルグランがいる。


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