ジャパンCの褒賞金、今年から1着2億2000万円に変更

 JRAは29日、ジャパンCの褒賞金を今年から1着200万ドル(約2億2000万円、従来は100万ドル)に変更すると発表した。

 この報奨金制度は国内外の一流競走馬の参加を促進する目的で設けられており、指定外国競走の勝ち馬が、同一年の秋のG14競走(ジャパンC、エリザベス女王杯、マイルCS、チャンピオンズC)に出走して3着までに入った場合に褒賞金が付与される。

 ジャパンCの対象レースは凱旋門賞、キングジョージ6世&クイーンエリザベスS、ドバイ・ワールドCなど24競走。2着の40万ドル(約4400万円)、3着の25万ドル(約2750万円)は変更はないが、対象馬が勝てば1着賞金の3億円に褒賞金が加わり、5億円を超えるビッグマネーを手にできることになる。


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