シュヴァルグラン、天皇賞春でもボウマンとコンビ 初戦の大阪杯は未定

ジャパンCを制したシュヴァルグランと鞍上のH・ボウマン
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 大阪杯(4月1日、阪神)で始動するシュヴァルグラン(牡6=友道)は、春2戦目に予定している天皇賞・春(4月29日、京都)で再び、ボウマンがコンビを組む見込みであることが17日、分かった。

 友道師は「短期免許で来日する予定なので」と明かした。鞍上が騎乗した昨秋のG12戦はジャパンC1着、有馬記念3着。昨年の世界No・1ジョッキーに輝いた鞍上とのコンビで、16年3着→17年2着に惜敗した天皇賞制覇に挑む。なお、大阪杯の鞍上は未定。

 また、僚馬ヴィブロス(牝5)が始動する中山記念(2月25日)の鞍上は内田に決まった。エリザベス女王杯5着後は放牧に出ていたが、今日18日に帰厩。「フックラしていい感じ」と友道師。連覇が懸かるドバイターフ(3月31日、メイダン)の鞍上は未定。


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