【POG】伏兵ノーブルカリスが押し切る 菊川師「良くなる余地ある」

 「新馬戦」(3日、東京)

 近親に06年エリザベス女王杯覇者フサイチパンドラを持つノーブルカリス(牝3歳、父ゼンノロブロイ、母ケイアイリュージン、美浦・菊川)が、二の脚を生かしてハナを奪い、そのまま押し切った。

 江田照は「跳びが大きいので芝も良かったんでしょう。距離はもっとこなせそう」と9番人気での勝利に笑顔。菊川師は「ここにきてしっかりしたけれど、良くなる余地もある。楽しみですね」と期待を膨らませた。


引用元:この記事を読む

プロのレースの買い目予想

今週末のレースの予想は今すぐこちらで確認。無料で買い目が見れます。買い目の参考に。

プロの買い目を見てみる




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。