【京都記念】エリザベス女王杯勝ち馬モズカッチャンは直線内を突くも4着

 4番人気のクリンチャー(藤岡佑介騎手)がゴール前で抜け出し、G1馬4頭を倒して重賞初制覇を果たした。昨年の菊花賞2着以来の始動戦を勝利で飾った。2着は2番人気の皐月賞馬アルアイン(川田将雅騎手)が1馬身差で続いた。断然1番人気だった日本ダービー馬レイデオロ(ダリオ・バルジュー騎手)は、内でしぶとく伸びたモズカッチャンとの3着争いを鼻差で制したが、昨年のジャパンC2着以来の実戦は直線で伸びを欠き、単勝1・6倍の支持に応えられなかった。

 Mデムーロ騎手(モズカッチャン=4着)「馬場は気にせず走ってくれましたし、理想的な競馬もできました。きょうは久しぶりが影響したと思います」


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